ワイヤーフレームの今後

Bootstrap
少し前から聞かれるようになってきた、スマートフォンなど対応すべきデバイスが増えたことによるWebのワークフローの変化の一つについて書かれたエントリー。

» 柔軟性あるデザインプロセスへ移行するためのヒント

初期の画面設計としてのワイヤーフレームはなくならないと思うけど、いち早く実際に触れる形にしていくという流れは今後も加速しそう。
とりあえず、今週中にTwitter Bootstrapを触ってみようと思うので、感想はまた後日に。

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